石鎚酒造 『石鎚(いしづち) 純米吟醸 槽搾り』

0
    中将タカノリです。

    今回ご紹介するのは

    石鎚酒造(愛媛県西条市)
    石鎚 純米吟醸 槽搾り





    原料米:山田錦・松山三井
    精米歩合:麹米:50% 掛米:60%
    アルコール度数:16〜17度
    日本酒度:+6.0
    酸度:1.5


    名水百選に選ばれる湧水『うちぬき』で醸したこのお酒。


    槽搾りというのはもろみを舟形の機器に入れて搾る旧式の圧搾方々なのですが、お酒が空気にふれる時間が長いので、結果的にまろやかなテイストに仕上がる傾向があります。


    この石鎚 純米吟醸もまろやかかつドライな特徴的な口当たり。
     
    口に含んで飲み込むまでの味の立ち方、消え方が絶妙にニュートラルなんですよね。


    変にフルーティーだったり酸味が立っていたりしないので最近流行る感じではないんだろうけど、食事……特に味の淡い和食に合わせるにはうってつけだと思います。


    ほどよく豊かなボディー、綺麗なあとくちも上々。


    とてもよく出来た上品なお酒だと思います。


    個人的には日本盛の銘酒『惣花』に共通するものがあるなと思ったり。


    他のランクのもいろいろ試してみたいもんです。
     
    JUGEMテーマ:趣味

     

    最近は米焼酎も好きなのです

    0
      中将タカノリです。



      日本酒が大好きでブログ内にこんなカテゴリまで作っている僕ですが


      最近、米焼酎も好きになってきています。


      別物と言えば別物なんですが、よりドライな味が欲しくなった時に重宝しますね。


      ストレート、もしくはちょっとだけ水を足してアルコール度数を15度〜20度くらいに調整して。


      冷やしても常温でもよし。


      米焼酎といえば熊本の球磨焼酎


      銘柄はまだそこまでいろいろ試せていないんですが少しづつ買ったりお店で飲んだりしています。


      てなわけで


      これまでのお気に入りをちょっと紹介。

      鳥飼



      ●アルコール度数25度 ●麹の種類 黄麹  半年熟成 ●原料 米(山田錦・五百万石 精米歩合50〜60%)
      仕込方法 タンク ●蒸留方法 減圧 貯蔵方法 タンク

      「有名ですよね。口に含んだとたんに広がる吟醸香。味わいは癖なくスキッと洗練されているので、焼酎好きよりむしろ日本酒、特に吟醸酒好きにおススメ。前に飲食店で水割りで飲んだ時はなんでそんなに評価高いのかわからなかったけど、買って飲み方をいろいろためして理由がわかりました。繊細なんだ。ジャブジャブに水入れて薄たり氷入れたら魅力がなくなると思うのです。」

      特別限定酒 大石



      ●アルコール度数25度 ●麹の種類 白麹  3年〜5年熟成 ●原料 米
      仕込方法 タンク ●蒸留方法 減圧 貯蔵方法 シェリー樽、ブランデー樽

      「酒屋さんで勧められて飲んだんだけどこれは個性的!しかもお洒落な方に。シェリー酒の樽やブランデーの樽で長期間熟成されてるので、テイストがウイスキーに近いんです。かつウイスキーよりもあっさりしていて飲みやすい。好みの守備範囲広いんじゃないかな。常温ストレートかちょっと水をたして飲むのが好きです。」

      本吟 六調子



      ●アルコール度数35度 ●麹の種類 ブレンド(白麹、黄麹) 長期熟成 原料 米 
      仕込方法 タンク ●蒸留方法 常圧 貯蔵方法 タンク

      「今回紹介する中では一番焼酎らしいテイスト。お米の味が濃厚に残っていてしみじみひなびた感じで飲み続けやすいですね。アルコール度数高めで味もしっかりしているのでストレートはもちろんロック、水割り、お湯割りと飲み方の守備範囲は広いです。ふだんあまりお酒を温めない僕ですが、これに関してはぬるめのお湯割り(1:1前後)が一番お気に入り。」

      -------------------------------------------------
      こんな感じでこれからも調査していきたいと思います。

      またブログでも書いていきますね。

      ではでは〜

      JUGEMテーマ:グルメ

      『アンタ あの娘の何なのさ!』行ってきました〜

      0
        中将タカノリです。


        みなさん、すでにゴールデンウィークだったり、これからだったり、そんなものは無いという方までいろいろでしょうがいかがお過ごしでしょうか?


        僕は4月〜5月はけっこう忙しい感じに予定が詰まっております。


        最近だと……27日に、僕の撮影でカメラマンをしていただいてるSkunk Worldハマダさんの紹介で日本酒イベントの取材に行ってきました。





        全国の実力派”女性醸造家”が集合!『アンタ あの娘の何なのさ!』レポ
        http://getnews.jp/archives/567612


        15種類くらい、しょうみ四合は飲んだなぁ…MORtronのヤマネさんと遭遇したり、美味しく面白い一日でした。


        主催の杜氏屋さんは
        お酒や料理のクオリティーはもちろんオーナーご夫婦の人柄も楽しくてイチオシ。




        いろいろご縁がご縁を生んでどんどん楽しくなっていきますね。
         
        JUGEMテーマ:グルメ

        櫻正宗 記念館見学 『純米大吟醸 荒牧屋太左衛門』

        0
          中将タカノリです。


          ちょっと前ですが、灘の酒蔵『櫻正宗』さんの記念館を見学してきました。



          櫻正宗さんと言えば日本で始めて”正宗”を冠し、宮水(灘の酒に欠かせない湧水)を発見し、日本醸造協会に協会一号酵母を提供し、、、と日本酒の歴史の中でも非常に重要な位置づけにある酒蔵。


          興味はあったのですが、櫻正宗さんのお酒はこれまでせいぜいカップ酒の大吟醸くらいしか飲んだことがなかったので、勉強に寄せてもらったわけです。


          記念館の中はショップと江戸期以来の酒造りの道具を集めた資料室、直営レストランなどが入っており、けっして広大なわけではないですが日本酒好きにとっては回るのになんと時間がかかることやら……




          僕が行ったのはもう夕方だったので果たせませんでしたが、すぐ近所にも白鶴さんや菊正宗さんの同様の施設があるので、早い時間から全部回ってみるのもいいかもしれません。


          しかし、他と違いこの櫻正宗記念館のうれしい点はレストランがあるところ。


          作りたてのお酒を飲みながら名物の日本酒鍋……美味でした。



          通の方にも、これから日本酒を知りたい方にもおススメできるので、興味あらばぜひ足を運んでください。


          そして


          ここからはお土産に買って来たお酒の評論。


          純米大吟醸 荒牧屋太左衛門 (あらまきやたざえもん)


          酒 質 純米大吟醸
          使 用 米 吉川産山田錦
          精 米 歩 合 50%
          アルコール度数 15度以上16度未満
          日 本 酒 度 +2.5
          酸 度 1.1

          櫻正宗の初代の名前を冠したお酒です。


          これはさすがのハイクオリィー!


          まず口に含んで感じる香りだかさ。


          喉に到達するまでに三分の一くらいが香りになって溶けてゆくかのような繊細で上品なフルーティーフレバー。


          とっても軽い飲み口ですが、口の中をころがすとバランスのとれた味の輪郭がはっきりわかります。


          またその酸味や苦味のバランスがギリギリのところでバランスとれた加減がたまんないですね。


          いくら飲み続けてもべしゃっとした後口が残るようなこともないので、気を付けないとあっと言う間に飲み終えてしまいます。


          世間に誤解は多いけど、お金さえ出せば灘酒は美味しい!とても美味しい!


          JUGEMテーマ:グルメ

          藤岡酒造『蒼空(そうくう) 純米吟醸 山田穂』

          0
            中将タカノリです。


            寒い日が続きますが、みなさんいかがおすごしでしょうか。


            僕は新年早々、書き物方面でお仕事増えて、けっこう頻繁に記事が公開されています。


            Twitterでお知らせしてるので、ぜひチェックしてください。


            んで、今回は新年第一号目の『日本酒をのもう』コーナー


            紹介するのは京都・伏見の藤岡酒造蒼空(そうくう) 純米吟醸 山田穂





            神戸のネイル番長うのぴから「美味しいらしいから」といただきましたが、全量純米のこだわったお酒を造っている評判の蔵ですね。


            スペックは
            ・アルコール度数17度
            ・使用米 山田稲(山田錦の親にあたる酒米)
            ・精米歩合55%


            香りは控えめな甘い米の香り。


            味の印象は非常にビビッドだ。


            うまみは豊富すぎるくらい豊富なのに、飲み口も後口もどこまでも軽やか。


            辛口と言ってもいいが、愛想なく味の余韻が途切れたりいがらっぽかったりはしない。


            ふくよかで色気がある。


            これぞ“伏見の女酒”かと思い知らされた。


            『蒼空』という名前もぴったりだ。


            こちらの藤岡酒蔵は蔵で直営の日本酒バーもやっておられるとのこと。


            一度行ってみたいな。
             
            JUGEMテーマ:グルメ

            白鶴酒造 翔雲 純米大吟醸

            0
              日本酒好きの中には灘や伏見の大手メーカーを批判する人が多い。


              「アルコール添加」「三倍増醸」を主導したという理由で存在自体を否定することもある。(そもそも認識が甘いと思うけど)


              しかし、僕が個人的に見知りする中では、大手メーカーの上位銘柄にはかなり美味い酒がある。


              「値段の割には…」とかじゃなくて、本気で美味い。


              むしろ、”地酒”と称する中小の酒蔵の中で、その水準に達している蔵がどれだけあるか心配するくらい。


              今回ご紹介するのはそんな大手メーカーの美味しいお酒の一つです。


              白鶴 純米大吟醸 翔雲』



              スペックは

              精米歩合50%
              アルコール度数16〜17%
              日本酒度+2
              酸度1.5
              アミノ酸度1.4



              香りはフルーティーなんて言葉では表現できない、馥郁としたすっごく上品な米の香り。


              口に含むと、かすかにとろっとしたまろやかさを感じ甘み、よく言われる「甘・辛・酸・苦・渋」のバランスが上品なところでキレイに整っている。


              まろみや度数のわりに重さはないので、後口のキレがよくて安物の大吟醸みたいなべしゃっとした後味は残りません。


              味わいの要素、印象は多いのに嫌な刺激はまったくないんですよね。


              最近は大手の中では月桂冠の『伝承 大吟醸』もすごく好きでしたけど、このお酒はそれに勝るとも劣らない感激がありました。


              ネット通販もあるし、気になった方はぜひぜひ

              JUGEMテーマ:グルメ

              きとら主催 第7回 大和の地酒の会に参加してきました

              0
                中将タカノリです。



                最近、神戸の『(くら)』という串焼き屋さんにちょこちょこ通わせてもらっているんです。



                洗練された串焼きはもちろん、日本酒にもかなり力を入れ、今注目の銘柄を季節に合わせて豊富にとりそろえている、僕にとっては二度も三度も美味しい憩いの場所なわけですが……



                今回、ふだん仲良くしていただいている藏二代目、かずきさんにぜひぜひ故郷奈良のお酒を紹介したいということで『きとら主催 第7回 大和の地酒の会』にお招きさせていただきました。



                会場は奈良は猿沢池のほとりにたたずむ観光旅館飛鳥荘。



                知る人ぞ知る、奈良のナンバーワン地酒店『西の京酒処きとら』が主催している大型酒の会ですね。



                用意されている銘柄は20種類、40升!参加者は120人以上!





                午前11時半ごろ、きとらオーナーの挨拶で開会したとたんに巡ってくる一升瓶の数々。


                春鹿篠峰櫛羅(くじら)風香花巴三諸杉大倉……ほんといろいろありすぎて飲みきれない!



                最近この顔多いな……


                宴もたけなわになってきた頃に突如として始まるきとらオーナーらによるライブ。





                んで僕も歌わされたり……泥酔して歌う緊張感ったらなかったです。


                その後も、振ったシャンパンの5倍は爆発する『濁酒』の開栓ショーや、100人じゃんけん勝ち抜きトーナメントが続きエンタメ要素たっぷりの酒の会。



                僕たちがいたブロックにもトーナメントの商品として春鹿の甕入り活性にごり酒『ささもたい』がやってきました。



                春鹿の営業の方自ら汲んでいただきましたがうまい!贅沢!


                と、まぁこんな感じで酒から酒の三時間でした。



                お開きの際にきとらオーナー、かずきさんとともにパチリ。



                楽しい時間は早くすぎるね。



                会が終わってもせいぜい3時になるかならないかだったので、そこからさらに奈良の地酒アンテナスポット『なら泉勇斎』へ。



                ここでも何種類かお酒を飲んだんだけど、何だったのかはよく覚えてない……



                そこからさらにお酒の会の二次会に参加していろいろワインを飲んで、いよいよ二人とも限界を感じてきたので奈良を離れることになったのが6時くらいだったでしょうか。


                結局、この日は奈良を離れた後も飲み続けていろいろ大変な感じだったのですが、そのレポートはまたの機会に。



                しかし楽しい一日でした!


                JUGEMテーマ:グルメ

                やちや酒造 加賀鶴 金沢 純米吟醸

                0
                  中将タカノリです。



                  しばらくぶりの”日本酒をのもう”コーナー。



                  なんかね〜普段からいろいろお酒は飲んでるんですけど暑さでバテ気味なせいか、ブログに書こうというとこまでいかないんですよね〜



                  でもでもそんなことばっかり言ってられないので、今回ご紹介するのは夏の疲れにも優しそうな一品。



                  石川県のやちや酒造から『加賀鶴 金沢 純米吟醸』 






                  やちや酒造の『加賀鶴』は加賀百万石の藩祖・前田利家専用の酒として醸されたという大変な歴史をもつお酒。



                  現在は能登杜氏の山岸昭治さんが製造指揮に当たっているとのこと。



                  スペックは



                  【原料米】五百万石
                  【精米歩合】55%
                  【アルコール度数】15.5度
                  【日本酒度】-2
                  【酸度】1.5
                  【アミノ酸】1.3



                  ふんわりと上品で甘い香り。



                  フルーティーというわけではないので、吟醸香が苦手な人も大丈夫な系。



                  口に含んだ印象は重くもなく軽すぎもせず。すっきりしているがやや甘口で、優しく身体に溶け込むように吸い込まれていく。



                  能登杜氏は濃いめの味づくりと言われたりするんですが、こちらは金沢の長い都市文化や高貴な出自を反映してか、非常にあっさりして優しく上品な味わいだなという印象です。



                  石川県と言えば手取川、天狗舞、菊姫、常きげん、お正月に友人から贈られた宗玄などビッグネームが居並ぶ日本酒大国ですが、やちや酒造さんのお酒はまだ飲んだことがなかったのでいいタイミングでいただけました。



                  事務所近くの近鉄百貨店に営業に来られてたのでね。



                  上本町っていい場所だなぁ


                  JUGEMテーマ:グルメ
                   

                  菊司醸造 菊司 菩提もと純米

                  0
                    中将タカノリです。



                    昨日に引き続き、奈良の美味しいお酒をどんどん紹介していきますよ〜



                    今回ご紹介するのは奈良県生駒市のお酒。



                    菊司醸造の『菊司 菩提もと純米酒』です。



                    『往馬』でも有名な蔵ですね。




                    スペックは


                    使用米 奈良県産一等米
                    精米歩合 65%
                    アルコール度数 15度
                    日本酒度 +12
                    酸度 1.7




                    日本酒発祥の地として名高い正暦寺の水、正暦寺の寺領で収穫された米を使い、正暦寺乳酸菌、正暦寺酵母の働きで作ったいわゆる“菩提もと”シリーズ。



                    室町時代に現代の清酒醸造の基本として成立した技法で作られているわけです。



                    菩提もとのお酒って他の蔵だと甘口で酸味があって、少しひねたような味のイメージが多いんだけど、こちらは見事にくせのない辛口。



                    とは言え、味がないような安物の辛口酒じゃない。



                    飲みくちの豊かな広がりは確かにあるんだけど、滝のように急転直下、余韻が切れる。



                    以前にこの蔵の『くらがり越え』っていう純米酒を飲んだときも同様の滝のような余韻の切れかたを感じたので、これはもはや得意技のようなものだろうか。



                    ひたすら枯れた味だけど、鮮やかな枯れ方。香りも非常にうすいけど、あえて表現するなら米を口にふくんで噛み続けたときのようなほんのりした甘い香り。



                    「日本酒はどんなに辛口でも甘い 」なんて言ってる人がいたら飲ませてやりたい一品です。

                    JUGEMテーマ:グルメ


                    北村酒造 『猩々(しょうじょう) 特別本醸造』 〜都会的な本醸造〜

                    0
                      中将タカノリです。



                      カンカン照りの日が続きますが皆さん日焼けとか大丈夫でしょうか?



                      ぼくは春のうちに妙に日焼けしてしまい、後悔先に立たずな今日この頃です。



                      ってか酒やけとかでないことを祈るのみです。



                      そんなんこんなんですが、今回は以前にも猩々 普通酒で紹介した北村酒造の特別本醸造。



                      奈良県吉野町のお酒ですね。



                      最近、フル―ティーな吟醸系よりも熟成系、本醸造系のお酒に興味のある僕としてはぜひぜひおススメしたい一品。



                      スペックは


                      アルコール度数 15度〜16度
                      使用米 兵庫県産
                      精米歩合 60%
                      使用水 吉野川伏流水
                      使用酵母 9号酵母
                      日本酒度 +4度
                      酸度 1.4度
                      その他 約30日かけて低温発酵 瓶燗



                      香りは穏やかな麹の香り。シャープで澄んだ味わい。するっと口に入るんだけど水っぽくなく、かすかにフルーティーさすら感じるけど甘くなく、あとくちの苦味がほどよく全体を引き締めてくれます。べとつき、カカオ臭などは残らない。都会的な複層感とでも言えばいいのかな?口にふくむといろんな味が広がるんだけど、一つ一つが大げさじゃなく、きれいにまとまります。本醸造系の味としては非常に質が高く、高級。高級感がありながら吟醸系とは違い、飲み飽きしないのが一番ステキな特徴じゃないでしょうか。

                      奈良の蔵もいろいろあるけど、中でもこの北村酒造はかなりのこだわり屋さんな気がしています。今後も紹介していければな、と。


                      ではでは

                      JUGEMテーマ:グルメ





                      calendar

                      S M T W T F S
                      1234567
                      891011121314
                      15161718192021
                      22232425262728
                      293031    
                      << July 2018 >>

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      recent comment

                      • ニューシングル『リメンバー』予約受付スタート!プレゼントキャンペーン!
                        中将タカノリ
                      • ニューシングル『リメンバー』予約受付スタート!プレゼントキャンペーン!
                        まさえ
                      • 我が母校「大阪桐蔭」と元校長・森山信一さんについて
                        中将タカノリ
                      • 我が母校「大阪桐蔭」と元校長・森山信一さんについて
                        現桐蔭生
                      • 我が母校「大阪桐蔭」と元校長・森山信一さんについて
                        現桐蔭生
                      • 大倉弘也紹介キャンペーンin関西でした〜
                        うたまろnoばぁー
                      • 日本盛株式会社 “宮内庁御用酒” 純米吟醸酒 惣花
                        中将タカノリ
                      • 我が母校「大阪桐蔭」と元校長・森山信一さんについて
                        中将タカノリ
                      • 日本盛株式会社 “宮内庁御用酒” 純米吟醸酒 惣花
                        岸田慶子
                      • 我が母校「大阪桐蔭」と元校長・森山信一さんについて
                        天竺鼠

                      recent trackback

                      links

                      profile

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM